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三宅洋平マガジン「感覚と科学」17号

三宅洋平マガジン「感覚と科学」17号

2018年2月20日発行、
三宅洋平マガジン「感覚と科学」17号の一部をご紹介します。

0.僕はマグロは食べません。
1.三宅洋平のひとり語り
2.三宅商店のイチ押し
3.談話室

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まぁそういう中で、シンプルなトライを色々やってきたいなぁと思う中では、
編集部の提案で、何気にひとり語りっていうのはどうなんだろう、みたいなところで。

確かに、なんか家で酔っ払ったりとかしてる時でも、色んなテンションの時にこうやって喋って録音しておいて、ありがたいことに文字起こしになってくれるんで、自分の言ってることを自分が整理してく上でも、凄いありがたい作業のような気はしてます。

で、筋道立てて何かを伝えるっていう時もあるだろうし、一方で今日はもうサラっとメモった箇条書きだけで、キーワードを箇条書きしたんだけど、それを元に自由にちょっと喋ってるんだけど。

はい、まぁそんな感じで、
ひとり語り始まったわけですけど。

前から『感覚と科学』のコンテンツで、やってみたいなぁと思ってたのは、
朗読なんですよね。

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彼が鉄火味噌を普及することに尋常ならざる執念を持っているのは、
彼の表現を借りると、「そのモチベーションは凄く闇だ」って言ってましたね。

それが何なのか? 何が闇なのか? この文章で分かると思うんですけれども。

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ラジオでもないし、選挙演説でもなくて、僕が家で独りでボソボソと語る、それ。

俺は、なんかこのコーナー、今後もハマっていくな、と直感した。

「音」と「声」。

「文」じゃなくて。

やっぱり、自分、そこの波動から生まれてるんだ今回の人生は。

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僕らの場合、「それが有機であるか、自然農であるか」とか、
「どういう生産スタイルで生まれたものであるか」とか、
そういうことに当然こだわっているので、
何故なら「逆算してそれが社会を作っていく」からですね。

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三宅洋平マガジン「感覚と科学」

三宅洋平メディアの中心円となるメルマガ!2度の選挙フェスを経て、音楽と社会をつなぐメインフィギュアとなった三宅洋平マガジン。
彼の目に映る政治のリアルなど、ここでしか語られない話、彼と仲間達による政策アジェンダの遂行、パーマカルチャーな実践や見聞の旅、様々な社会活動報告、バーチャル討論会まで。 頭の中身から音楽まで、最速出しのチャンネル。

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